<基本定型>
<応用例>
基本定型で発生したごみぷよを後で拾う形にして掘ると大体うまくいきます。
鍵積みは同色連鎖風にすると読まれづらいのでオススメ。
<失敗例>
堀り初心者によく見る形。この例の場合はなんとかなりますが、どうしても発火にこじつけたい心理で、こうやってしまうようです。
正解はこちら。
但し、2段振ると成功例失敗例の配色が逆になります。
- 2008/04/12(土) 02:34:59|
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ある程度までレベルがあがっていくと自分も対戦相手も凝視を駆使して闘うわけですが、そうなってくるとそれまでと違う意識が必要になってきます。
[中盤(通) その4]の続きを読む
- 2007/08/19(日) 16:51:49|
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キーポイント
3連結を増やすもちろん飽和連鎖数減ります。堅実で守備的なぷよを打ちたい人向け。
あくまでも自分のやり方ですので、一般的には悪いかもしれません。
とりあえず具体例
・その1
・その2
3連結により上図より下図のほうが受けが広くなっています。
両方とも数パターンの催促に対応できる形です。
ここから相手を見てサイズに合わせます。形がいいので現時点でサイズ負けしていても簡単に伸ばせるため、対応がしやすくなっています。
相手が上手でしっかりこちらの催促にあわせてくるようならば別箇所に催促を作って、「催促の催促」をしましょう。相手が催促を打ってくれればいいので、ただの2連鎖でも十分です。
そこから、相手催促発火→伸ばして自分催促発火→相手が更に対応打を打ってくるor本線発火
という流れになります。
- 2007/05/21(月) 22:10:22|
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